キュウリの後はインゲンが

いんげん

夏はキュウリがぶら下がってた棚、晩夏から混植したインゲンが実をつけてきた。
カズがこの夏からはまっているのが「リレー栽培」「混植」。

畝と畝の間に、時期をずらして種をまいていくことで、リレーのバトンタッチのように順に実りがもたらされる。コンパニオンプランツとしての役割もあったりして、ホント合理的。

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